これまでのReWriteを支えてくださった皆さま
一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム/株式会社フィル・カンパニー/アンファー株式会社
沖縄JTB株式会社/株式会社沖縄どきどきツアーズ/やんばるアドベンチャーファーム
さいたまスポーツコミッション/埼玉スタジアム2〇〇2
株式会社ジェイック/株式会社パラドックス/株式会社テスティー
学生団体の1年に、伴走する連盟。
新しい代の始動、新歓、新人の定着、夏合宿、代替わり前の集大成。団体の1年に合わせてイベントを開きます。
自分史や地域課題への挑戦を通して、メンバー一人ひとりの役割と、チームとしての力を育みます。
団体と学生の挑戦を、記事・ドキュメンタリー・Radioで発信。団体ページに1年の記録が残ります。
2023年に始まり、2027年が第5回
これまでに関わった学生団体(2023〜2026・累計)
2027年度に関わる学生団体(延べ・計画)
その団体に所属する学生(延べ・計画)
イベントに参加する学生(延べ・計画)うち対面500名
ReWriteについて
年間スケジュール
企画コンテストの目的は、修羅場を仲間と超え、最高のチームになること。ReWriteの本選は、考えてから発表する大会ではありません。30分ごとに企業のメンターの前で発表し、その場でフィードバックと勝敗を受けて、次の30分で練り直す。この往復を2日間で20回くり返します。役割がぶつかり、議論が行き詰まるその瞬間を仲間と乗り越えることで、団体は一気に「チーム」になります。開幕イベント・新人戦・ReWrite CLIMAXで実施します。
目的は、最高のチームになること。
修羅場を、
仲間と超える。
テーマ説明・自治体と企業の紹介
スプリント1:発表・フィードバック・勝敗
スプリント2〜5:30分ごとに発表をくり返す
スプリント6〜9:企画とピッチを仕上げる
最終プレゼン・審査・結果発表
ReWrite × 沖縄JTB株式会社
やんばるジップラインに、学生を呼べ。
沖縄本島北部・東村にある「やんばるジップライン」を、ReWrite 2026の題材にしました。若者・地域・自然をつなぐ新しい観光プロモーションをテーマに、学生の来場者を増やすSNSプロモーションを企画し、沖縄で1週間で実装できる形まで落とし込むことが課題です。
学生の来場者を増やすSNSプロモーションを企画し、沖縄で1週間で実装する
スプリント9本(企業メンターが2〜3団体ずつ判定)+最終プレゼン
10チームが5分の提案と質疑。存在理由・成長性・現実突破力・共鳴力で審査
沖縄JTB株式会社/株式会社沖縄どきどきツアーズ/やんばるアドベンチャーファーム
沖縄での1週間の実装インターン。提案した企画を現地で実装します
左|DAY1 スプリントの会場。30分ごとに発表と判定をくり返す。 右|DAY2 結果発表。2位の表彰。
マーケティングコンテストの目的は、新歓に向けて団体の想いを統一し、未来の仲間に想いを伝えること。ハピキャンは、学生団体が自分たちのSNSから動画を投稿し、再生数とクオリティを団体どうしで競うコンテストです。「自分たちの団体らしさは何か」をメンバー全員で言葉と映像にする過程で、団体の想いがひとつにそろいます。新歓や卒業、夏合宿など団体の行事に合わせて開くので、企業のPR動画としても自然に若い世代に届きます。企画から団体集め、運営、効果測定までAYWDが行い、投稿には必ず「#PR」とタイアップ表示を付けます。新歓フェスで実施します。
目的は、新歓に向けて団体の想いを統一し、未来の仲間に想いを伝えること。
想いをひとつに、
未来の仲間へ。
企画:団体の行事に合わせてコンテストを設計(1〜2週間)
集客:団体代表と面談し、ルールとサンプル動画を共有(2〜4週間)
キャンペーン:各団体がTikTok・Instagramに動画を投稿(4〜6週間)
表彰:再生数とクオリティで団体を表彰
効果測定:参加と未参加の学生を比べるブランドリフト調査
企業と学生団体で、つくってきた企画
「青春ラストスパート」。約15団体・2,000名が参加し、約3週間で161.9万再生・300本以上。未参加の学生と比べ、飲用者の割合が約168%。
これまでの挑戦
2023 / 最高の団体チャレンジを競い合う 全国8地域・173コミュニティがプレエントリー。代表者自身が応援したい他団体に投票し、10月の合宿(東京)では団体同士が原体験やチャレンジを語り合った。12月の対話セッションでは、社会人や専門家とともに計画を磨き、最終プレゼンで優勝団体を決めた。
2024 / 応援企業と挑む 10月のKICKOFFから、応援企業の担当者が各団体に伴走する「企業ゼミ」と、参加団体同士のES投票で1次選考。情熱・独自性・社会性を軸に、合宿を経て12月の本選でチャレンジピッチに臨んだ。
2025.12.27–28 / 埼玉スタジアム2〇〇2 「“試合がない日”をつなぐ日へ。」スタジアムのVIP ROOMを会場に、試合のない日のスタジアムを地域とつなぐ方法を考えた。50団体・250名がエントリーし、20団体・100名が本選に挑んだ。
2026.9.12–13 / 沖縄やんばるジップライン 「飛ぶ。つながる。青春の目的地を、やんばるに。」沖縄JTB株式会社と組み、やんばるジップラインに学生を呼ぶSNSプロモーションを2日間で企画した。9本のスプリントを勝ち抜いた10チームが最終提案に臨んだ。
2027.2.15–16 / 埼玉スタジアム2〇〇2 エントリー受付中。5年目の今年は、2月の開幕から12月のCLIMAXまで、1年を通した挑戦になる。
2027年の1年。
企画コンテスト
この冬、団体の限界を超えろ。
2027年2月15日(月)〜16日(火)/埼玉スタジアム2〇〇2。全国の学生団体が集まり、1泊2日で地域の課題に挑みます。(エントリー受付中)
詳細を見る →
マーケティングコンテスト
新歓を、団体みんなの作品にしよう。
部活/国際協力/ダンス・パフォーマンスの3ジャンルで、新歓動画を競います。(準備中)
新入生定着ワークショップ+企画コンテスト+合宿
入って3か月。新人と先輩が、本当のチームになる。
自分史でお互いを知り、夏のサマーキャンプで新人戦に挑みます。(準備中)
企画コンテスト
1年かけてつくったチームで、もう一度。
代替わりの前に、もう一度地域課題に挑みます。開幕で宣言した挑戦の結果も、ここで示します。(準備中)
あなたの団体の1年を、記事に残します。
イベントの舞台裏から日々の活動まで。MAGAZINEの編集部が、メンバー一人ひとりの言葉で記事にします。
「戦う学生たち」では、挑戦している学生本人を主役に紹介します。新歓にも、次の代への引き継ぎにも使えます。
記事には、その取材を支えた応援企業の名前が並びます。誰に応援されているかが見える場所です。
運営と実績
AYWD株式会社
さいたまスポーツコミッション/埼玉スタジアム2〇〇2(ReWrite 2025)
株式会社ジェイック/株式会社パラドックス/株式会社テスティー(ReWrite 2024)、一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム/株式会社フィル・カンパニー/アンファー株式会社(ReWrite 2025)、沖縄JTB株式会社/株式会社沖縄どきどきツアーズ/やんばるアドベンチャーファーム(ReWrite 2026)
ReWrite 2025:エントリー50団体・250名、本選20団体・100名
埼玉スタジアム2〇〇2(開幕イベント2027)
応援企業の名前は、イベントの会場とMAGAZINEの記事に、学生の挑戦と並んで残ります。学生にとっては「この会社に応援されている」と分かる存在になります。掲載内容・金額は資料でご案内します。
会場と記事に、応援の記録が残る。
学生の挑戦に、
名前を残す。
タイトルパートナー:大会の課題を、運営と一緒に決めます。開幕とCLIMAXで学生が挑む地域課題を設定し、大会名とともに社名が並びます。
共創パートナー:新歓フェスや新人戦の企画、MAGAZINEの連載に参加し、学生と直接関わります。
サポーター:会場と記事に社名を掲載し、1年を通して学生団体の挑戦を支える応援企業として紹介します。
団体の代表・幹部として動いている学生と、イベントの場で直接話せます。審査や講評、ワークショップに社員も参加できます。
記事とイベントの記録に社名が残り、学生と社会に向けた発信になります。
この冬、団体の限界を超えろ。
2027.2.15 MON — 2.16 TUE/埼玉スタジアム2〇〇2/先着30団体(本エントリー完了順)・参加費無料