ReWriteは団体単位で挑む大会です。いつもの仲間5人で、本物の課題に向き合う。ぶつかって、迷って、それでも前に進んだチームが、一番成長します。
仲間と切磋琢磨し駆け抜けた瞬間を、人生の力に。
ひとりでは届かない。
仲間となら、行ける。
去年の埼玉スタジアム2〇〇2で、仲間と過ごした2日間をダイジェストでお届けします。
ReWrite 2025、
熱狂の2日間。
ReWrite 2025
の実績。
50団体がエントリー
20団体が本選へ
プレゼンバトル
合計賞金額
ReWriteの目的は、最高のチームになること。圧倒的な難易度の課題に、団体の“らしさ”を武器に挑みます。考え抜き、ぶつかり、改善を重ねる2日間が、団体を一段上のチームに変えます。
“らしさ”を武器に、
最高のチームへ。
課題は、本物。
“試合がない日”をつなぐ日へ。スタジアム発・地域文化と地域資源が共創する“関わり続ける街”モデルの提案
スタジアム稼働率の改善
さいたま市の資料、スタジアムの概要・収支資料、関連する法律の資料
優秀な企画は、実際に市やスタジアムの支援を受けられる
2027年のお題は、2027年1月上旬に解禁予定です
30分または1時間の短時間のプレゼンバトルを、2日間で20回。メンター1人が2団体を担当し、その場で勝敗を判定します。ランキングはリアルタイムで表示され、最後まで入れ替わります。
メンターが、その場で勝敗を判定。
2日間で、
プレゼン20回。
プレゼンバトル:勝てば5点。30分または1時間の短時間バトル
メンター1人が2団体を担当し、その場で勝敗を判定
5分発表+審査員から1問。10点×5軸=最大50点
存在理由・成長性・現実突破力・共鳴力・審査員特別点
プレゼンバトルと最終ピッチの合計点で、最も得点の高い団体が優勝です
DAY1の夜はスタジアムに宿泊。※時間は前回実績をもとにした予定です。変更になる場合があります。
DAY1 2.15 MON 発散と選抜
DAY2 2.16 TUE 収束と決断
熱狂の、2日間。
集合(最寄りは浦和美園駅)
オープニング・ルール説明
企業ナレッジ共有(課題設定)
プレゼンバトル
企業ナレッジ共有(新規企画)
プレゼンバトル
クロージング・スタジアムに宿泊
プレゼンバトル 最終ラウンド
最終提案の資料づくり
最終ピッチ(5分+質疑1問)
結果発表・表彰
大交流会(企業・学生・審査員・メンター)
エントリーまでの3ステップ
説明面談を予約し、ReWriteの内容・2日間の流れ・参加条件を聞いてください。団体のメンバーなら誰が参加してもOKです
団体のInstagramで、ReWrite202702に挑戦することを宣言する投稿をします
ReWrite202702のLINEグループに参加して、本エントリー完了です
本エントリーを完了した順に参加が決まります。30団体に達した時点で受付を終了します
どこの団体も、同じスタートラインに立てるように。かかる費用と支給される金額を、参加前にすべてお伝えします。地元から東京・関東までの高速バス代は支給、東京・関東から会場までの電車などは自己負担です。
支給されるのは、関東に着くまで。
交通費と宿泊の
ルール。
無料
スタジアム内
高速バス代(地元から東京・関東までを支給)
地元から東京・関東までの、高速バスの運賃(往復)
1人・往復で、かかった運賃をエリアごとの上限まで支給します。東海圏 上限10,000円/関西圏 上限15,000円/その他のエリア 個別にご相談/関東(1都6県)対象外
新幹線・特急・飛行機など高額な移動手段(使う場合も、支給は高速バスの運賃相当まで)/東京・関東に着いてから会場までの移動/関東(1都6県)から参加する団体の交通費
領収書、または金額がわかる乗車券・スマホの明細。当日までに必ず残しておいてください。
大会の翌月末(2027年3月末)に、団体の代表者の口座へまとめて振り込みます。
大阪(関西圏)から高速バスで参加し、往復12,000円だった場合 → 12,000円を支給(上限15,000円)。東京から会場までの電車代は自己負担です。
スタジアム内に、1団体につき1部屋の個室を用意します。全員に寝袋を支給。浴室もスタジアム内にあります。食事の提供はありません。スタジアムの外で食べるか、事前に用意してください。
会場への
アクセス。
埼玉スタジアム2〇〇2(埼玉県さいたま市緑区美園2丁目1)
浦和美園駅(埼玉高速鉄道線)東口から徒歩約20分
駅前に案内スタッフがいます。スタジアム正面から会場までは、さらに10分ほどかかります。
募集要項
日本の大学・大学院・高専・専門学校の学生による団体(サークル、部活、ゼミ、学生団体など)
開催時点で1年以上活動を続けている団体
1団体5名(5名での参加が必須)
新執行代(これから団体を担う新しい代の代表・役職者)が中心
2日間とも現地参加でき、オンラインでの事前連絡がスムーズにとれること
先着30団体。「ReWrite説明面談の予約 → ReWrite202702団体宣言(Instagram投稿)→ 本エントリー(ReWrite202702 LINEグループに参加)」を完了した順に参加が決まり、30団体に達した時点で受付を終了します
挑戦の先にあるもの
30万円
15万円。プレゼンバトルと最終ピッチの合計点が1位の団体
2位 10万円/3位 5万円。プレゼンバトルと最終ピッチの合計点が2位・3位の団体
埼玉スタジアム2〇〇2・さいたま市・埼玉スポーツコミッションが選出
協賛企業が各社1団体以上を選出
経営陣からの本気のフィードバック。優秀な企画には社会実装の支援、参加企業からのES免除や会議室の提供などのスポンサードも
・大学時代に爪痕を残したい。今のままでは終われない ・合宿を通じて、本気のチームビルディングに挑戦したい ・企業や他団体と切磋琢磨して、本物のつながりを作りたい
あなたの成長に、
本気で向き合う大人たち。
審査員とメンターには、経営者、コンサルタント、行政や地域づくりの専門家などが集まります。学生の成長を最大限支援するために、本気で関わる社会人たちです
岡田 明(EYストラテジー・アンド・コンサルティング 公共セクター パートナー/浦和レッズ 戦略コンサルタント/さいたま市 スポーツ行政コンサルタント)、長内 尚(アンファー株式会社 取締役)、尾田 洋平(一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム 専務理事)、髙橋 伸彰(株式会社フィル・カンパニー 取締役会長)
フィル・カンパニー、地域・教育魅力化プラットフォーム、アンファー、サイバーエージェント、大塚製薬、エニドア、住友商事、デロイト、さいたま市・スポーツコミッション、埼玉スタジアム2〇〇2。ほか、学生メンターも多数参加
2027年の審査員・メンターは、決まり次第お知らせします
よくある質問
5名での参加が必須です。5名そろった状態で本エントリーしてください。
これから団体の運営を担う、新しい代の代表・役職者のことです。
使うのは自由ですが、支給は高速バスの運賃相当(エリアごとの上限まで)です。差額は自己負担になります。
大会の翌月末(2027年3月末)に、代表者の口座へまとめて振り込みます。
食事の提供はありません。スタジアムの外で食べるか、事前に用意してください。
パソコン(充電満タンで)、充電器・延長コード、モバイルバッテリー、学生証、着替え、防寒具、洗面用具、タオル、交通費の領収書など。詳しくは参加決定後にご案内します。
お問い合わせフォーム(corp.aywd.co/contact)から気軽にご連絡ください。
前回の
応援企業・後援。
一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム/株式会社フィル・カンパニー/アンファー株式会社
さいたまスポーツコミッション/埼玉スタジアム2〇〇2
この冬、団体の限界を超えろ。
2027.2.15 MON — 2.16 TUE/埼玉スタジアム2〇〇2/先着30団体(本エントリー完了順)
まずは説明面談の予約から。先着30団体、1団体5名で参加、参加費は無料です。
サポーター・共創パートナー・タイトルパートナーの3つのプランがあります。
イベントや記事の最新情報は、すべてInstagramでお知らせします。